未来をつくる「探究」——なぜ今「探究」が重要なのか、生成AI時代における意義と、その実践・育成の具体的方法について語り合う
高校では「総合的な探究の時間」が始まり、小・中学校でも「探究的な学び」を充実させる方向が示され、大学でも低学年から研究活動に取り組むところがあります。生成AIの存在が前提となり、人間の知性(インテリジェンス)とは何かが改めて問われる今、「探究」はなぜ重要・不可欠なのでしょうか? 書籍『探究の達人』の神田昌典さん、書籍『探究が変わる、高校と大学のつながり』の今村亮さんを迎え、漫画『探究のしかたがわかる! 異世界探究』の原作を手がけた井庭崇とともに、「探究」について未来を見据えて語り合います。
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○出展団体
井庭崇研究室
○出展団体代表者(所属)
井庭崇(総合政策学部)
○開催日時
11月22日(日) 10:30~
○展示場所
Ω(オメガ)館 21