Keio University クロスモーダル協応研究の現在 ―「おいしさ」はどのようにつくられるのか―
「おいしさ」は味覚だけで決まるものではありません。色、形、音、言葉、触覚など複数の感覚情報が相互に影響し合う「クロスモーダル協応」によって食体験は形づくられます。本セッションでは、慶應義塾大学で進められている最新の研究成果を紹介し、人間の知覚の仕組みと、その食品・デザイン・XRへの応用について議論します。
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○出展団体
仲谷正史研究会
○出展団体代表者(所属)
仲谷正史(環境情報学部)
○開催日時
11月22日(日) 12:30~
○展示場所
Ω(オメガ)館 21